2015年04月14日

Androidアプリ開発環境を作るためWindows8をインストール失敗


2011年にAndroidアプリ開発をEclipse+JAVAで行っていたのですが、どうにも使い勝手がイマイチのため、もっと良い開発環境がないか調べていたところ、なんと、現在は無料のAndroidアプリ開発環境としてVisual Studioがあるとのことでした。

これは使ってみようと思い、早速、マイクロソフトのサイトからVisual Studio Community 2013 Update 4 をダウンロードしてインストールしました。

マイクロソフト
https://www.visualstudio.com/downloads/


Visual Studio Community 2013 の特徴です。

個人開発者の方はどなたでも、独自の無料/有料のアプリを作成するために Visual Studio Community を使用できます。

すべての機能を備えた IDE - 無料
Windows、Android、および iOS の理想のアプリを早速コーディングしてください。

すごいですね。無料の開発環境で、AndroidアプリもiPhoneアプリも作れるのです。もちろんWindowsアプリも。

これは絶対試す価値ありです。

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そう思い、Visual Studio Community 2013 をインストールして、日本語化もしました。

そして、いざAndroidアプリ開発をしようと思ったところで、壁にぶち当たりました。

新規作成画面で、Androidアプリ開発用のものが表示されないのです。

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posted by Kunihiko at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 開発環境の準備 2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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